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    <title>“特定非営利活動(NPO)法人 夢職人”の本棚</title>
    <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/</link>
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    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>東京都江東区を中心に社会教育活動を展開している非営利活動団体の夢職人です！ このブログでは、夢職人で活動するメンバーが読んだ本を紹介しています！ 一冊一冊の本の積み重ねが夢職人の活動を導くコンパスになっています。 本を一つ読むということは、一つの冒険をするということ。 良い本との出会いは、良き師との出会いでもあります。 ひとりでも多くの方に良き本との出会いがあればと思い、このブログを綴ります。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>本 書評 社会教育 心理 福祉 非営利活動団体 ボランティア</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>ERROR: NOT PERMITED METHOD: nickname </itunes:author>	
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      <title>「トップコンサルタントがPTA会長をやってみた －発想力の共育法」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/94799316.html</link>
      <description>トップコンサルタントがPTA会長をやってみた発想力の共育法著者：三谷 宏治出版：英治出版 (2007/12/6) &amp;nbsp; ボストンコンサルティンググループ、アクセンチュアと聞けば、世界の名門コンサルティング会社です。卓越した思考力で企業の経営戦略を担ってきた人がＰＴＡをやったらどうなるのか興味津々で読みました。はじめは、「ＰＴＡをコンサルティングしちゃう話かな~？」と思って読み始めたのですが、全然違いました！（笑）企業セクターの最前線で活躍され、我が子の教育、そして、ＰＴＡ会長として学校に携わった三谷さんが今、とても重要な社会人に求められる力である「発想力」について、綴られている本...</description>
      <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 21:22:26 +0900</pubDate>
      <category>教 育</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/89452471.html</link>
      <description>下流志向──学ばない子どもたち、働かない若者たち著者：内田 樹出版：講談社 (2007/1/31)   最近、「下流」に関する本をよく見かけます。この本は、教育関係の方にすすめられて読み始めた本です。なかなか出口の見えない教育の話ですが、この本は、これまでに読んできた本とは、異なる新しい視点を与えてくれる本でした。本を開くとすぐに東京大学教育学部の佐藤学さんの「学びからの逃走」という言葉が紹介されていました。エーリッヒ・フロムの「自由からの逃走」という本は、かなり著名な本で目からのウロコの本でしたが、「『学びからの逃走』って意図的に学びから逃げているの？」とビックリしました。「教育を受ける権利」は、世界には教育を受けることができない子どもたちがたくさんいる中でとても大切な権利だと思っていましたが・・・。 生まれてからすぐに消費主体として育ち、教育サービスの買い手として成長し、等価交換を要求するようになっていく子どもたちの話は、なんとも言葉にならない気持ちになりました。教育と社会構造は、切っても切れない関係にあるので...</description>
      <pubDate>Thu, 13 Mar 2008 00:23:43 +0900</pubDate>
      <category>子ども / 青少年</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「赤ちゃんはどこまで人間なのか 心の理解の起源」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/88117720.html</link>
      <description>赤ちゃんはどこまで人間なのか 心の理解の起源著者：Paul Bloom翻訳：春日井 晶子  「赤ちゃんは、無力で白紙の状態で生まれてくる」という考え方は、一昔前の話。今では赤ちゃんが生まれながらにして持っているたくさんの力が科学的に明らかにされてきています。生まれてきた社会に適応していくために持っている能力というのは、実に興味深いです。この本では、赤ちゃんの心がどのように作られていくのか？そして、大人が感じたり、考えたりする方法がなぜこのようになっているのかについて、主に進化心理学的な視点から解説されていました。 実際に読んでみて、「赤ちゃん」の話というよりは、も...</description>
      <pubDate>Mon, 03 Mar 2008 00:12:32 +0900</pubDate>
      <category>子ども / 青少年</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「アイディアの作り方」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/87550162.html</link>
      <description>アイデアのつくり方著者：ジェームス W.ヤング／今井 茂雄出版：ティビーエス・ブリタニカ (1988/03)  アイディアってどんなことをやるにしても必要になるものですよね。でも、アイディアって浮かばなくて困ったという経験は、誰もあすはずです。「アイディアはセンスでしょ！」、「アイディアは、がんばっても浮かぶもんじゃない！」という風に思っていませんか？アイディアを生み出すには、どの分野においても一定の流れというものがあるということをこの本は教えてくれました。 まず、手にとって驚くのは、この本の薄さ！アイディアの作り方なんて、何十年も勉強しなきゃならないと思っていたので衝撃的でした。超...</description>
      <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 00:23:43 +0900</pubDate>
      <category>仕事術 / 文章術</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「ビジョナリー・ピープル」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/84722775.html</link>
      <description>ビジョナリー・ピープル著者：Jerry Porras,Stewart Emery,Mark Thompson翻訳：宮本 喜一出版：英治出版 (2007/4/7)   「ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則」の著者が10年にわたり歴史的偉業を成し遂げた方々へインタビュー調査を行い、分析を行った本。ネルソン・マンデラ、ダライ・ラマ、ジミー・カーター、リチャード・ブランソン、ビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズ、ヨーヨー・マ、U2のボノなど、世界各国、200人以上のビジョナリー・ピープルにインタビューを行っています。これまでのビジョナリーシリーズでは、「永続的に続いていく企業とはどんな企業なのか？」ということの条件について、述べられていましたが、今度は、人物に焦点が当てています。新し...</description>
      <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 02:02:35 +0900</pubDate>
      <category>社 会 起 業 家</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「社会で子どもを育てる―子育て支援都市トロントの発想 」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/80777956.html</link>
      <description>社会で子どもを育てる―子育て支援都市トロントの発想著者：武田信子出版：平凡社 (2002/11) 子育ては家庭の問題だけでなく、社会的な基盤があってこそなされるものです。日本は、一昔前までは、ごく自然にそのような基盤が成立していたことを象徴する言葉に「親はなくても子は育つ」という言葉があります。最近は、めっきり聞かない言葉かもしれません。本書では、子育て都市として、発展してきたカナダのトロントでの取り組みについて、網羅的に説明されており、大変参考になった一冊です。今すぐにでもはじめたい取り組みが多数取り上げられていました。 臨床心理士である著者がソーシャルワークの重要性...</description>
      <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 22:12:45 +0900</pubDate>
      <category>子ども / 青少年</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「孤独なボウリング 米国コミュニティの崩壊と再生」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/78433218.html</link>
      <description>孤独なボウリング―米国コミュニティの崩壊と再生著者：Robertt D. Putnam訳者：柴内 康文出版：柏書房 (2006/04)   「変なタイトルだな~！」と思われた方も多いかもしれません。（笑）。ボウリング人口は減っていないのに、社交としてのボウリングが激減したのはなぜなのか？このタイトルは、とってもこの本の芯をついているタイトルです。日本でも随分前から地域社会における人間関係の希薄化が指摘されています。それは、アメリカにおいても同じです。「“人づきあい”って、大切だよね~！」とは、誰しもが思っていると思うのですが、具体的に“人づきあい”が何をもたらし、“人づきあい”がないとどうなってしまうのか？という...</description>
      <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 14:14:00 +0900</pubDate>
      <category>地 域 コ ミ ュ ニ テ ィ</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「そうだ、葉っぱを売ろう! 過疎の町、どん底からの再生」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/78110824.html</link>
      <description>そうだ、葉っぱを売ろう! 過疎の町、どん底からの再生著者：横石 知二出版：ソフトバンククリエイティブ(2007/8/23)   「株式会社いろどり（彩）」って知っていますか？徳島県上勝町の高齢者福祉産業で有名な会社です。この会社は、本当にスゴイ。徳島の過疎化した小さな町を大変革した会社です。男は朝っぱらから大酒をあおり、女は陰で他人をそしり日々を過ごすどん底の田舎町が今では70代、80代のおばあちゃんたちが、売上高2億6000万円のビジネスを支え、人口の2倍もの視察者が訪れる注目の町に変貌させました。「どんな事業でそんなに大きな変化を生み出したのか？」と思う人も多いかと思います。それは、正にタイトル通...</description>
      <pubDate>Sun, 13 Jan 2008 01:03:36 +0900</pubDate>
      <category>社 会 起 業 家</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「シブヤ大学の教科書」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/74423656.html</link>
      <description>シブヤ大学の教科書編集：シブヤ大学出版：講談社 (2007/9/14)  「シブヤ大学」ってご存じですか？「遊ぶのがいちばん楽しい街は、学ぶのがいちばんたのしい街になれる。」という言葉は、とても良いキャッチコピーだと思いませんか？シブヤ大学には、キャンパスはありません。というよりも渋谷の町全体がキャンパスなのです。とってもわくわくする話です。2006年9月に開校したシブヤ大学は、渋谷の町の色々な場所を教室としながら、たくさんの講師陣が在籍しており、他では絶対に学ぶことのできない授業が目白押しです！著名人だけではなく、街の隠れた先生がたくさん出てくるところがとって...</description>
      <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 16:18:03 +0900</pubDate>
      <category>教 育</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「社会起業家という仕事 チェンジメーカーII」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/68283864.html</link>
      <description>社会起業家という仕事 チェンジメーカーII著者：渡邊 奈々日経BP社 (2007/11/1)   2005年に出版され、ソーシャル・ベンチャー、NPO、NGOで働くことについて、多くの人のイメージを一新した「チェンジメーカー~社会起業家が世の中を変える」の第二作目となります。渡邊さんによると社会起業家は、自立的に事業をまわしているということが条件になるが、チェンジメーカーというのは、そのような条件なし（主たる財源が寄付や助成などによるものも含まれる）に社会の流れを大きく変える人だそうです。 今回、紹介されている１７人のうち４名の方が日本人でした。前作よりも多く日本のチェンジメーカーが紹介されており、とてもうれしい気持ちになりました。海外の事例も大変充実しており、「こんなことに取り組んでいる人がいるのか！すごい！」と何度も驚...</description>
      <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 11:21:00 +0900</pubDate>
      <category>社 会 起 業 家</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/65372653.html</link>
      <description>「社会を変える」を仕事にする 社会起業家という生き方著者：駒崎 弘樹出版：英治出版 (2007/11/6)  これまで本を開いてから一気に最後まで本を読み切った経験というのは、数少ない。どんなにおもしろい本でも途中で休憩を入れるものですが、この本はあまりに夢中になりずぎて気がついたら読み終わってしまっていました！（笑） この本の著者である駒崎弘樹さんは、「保育の闇」とまで言われ、解決は不可能かと思われた病児保育の問題に社会起業家として挑戦している方です。ＮＰＯ法人フローレンスの代表理事さんです。この本の中では、事業に取り組むことになった経緯や立ち上げ期の様々な出来事について、物語のように描かれています。社会起業家という言葉を全く知らない方でもかなり楽しんで読むことができると思います。登場人物の方々を知ると１００倍楽しめます！（笑） この本の中にも出てきますが、ＮＰＯ＝ボランティアという誤った概念は、未だに多くの方々が持っているものです。社会起業家の第一人者であるかの有名なナイチンゲールは、「スタッフの自己犠牲にのみ頼る援助活動は継続的でない」とい...</description>
      <pubDate>Fri, 09 Nov 2007 00:34:24 +0900</pubDate>
      <category>社 会 起 業 家</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「人が集まる！行列ができる！講座、イベントの作り方」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/60178550.html</link>
      <description>人が集まる !行列ができる !講座、イベントの作り方著者：牟田 静香出版：講談社 (2007/4/20)  当たり前のことですが、どんなに良い企画を立てたとしても、そもそも人が集まらなくては意味がありません。行政、民間関わらず、身の回りではたくさんの講座やイベントが開かれています。そして、私達自身もより良い企画を生み出すために日々試行錯誤し、さらにプロモーションには大変苦心しています。広告やマーケティングのことを本で読んでみてもいまいちピンと来なかったのですが、この本は、とても具体的に書かれており、即力を発揮してくれる本です。 この本の著者である牟田さんは、「ＮＰＯ法人男女共同参...</description>
      <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 18:45:52 +0900</pubDate>
      <category>仕事術 / 文章術</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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      <title>「影響力の武器―なぜ、人は動かされるのか」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/55030756.html</link>
      <description>影響力の武器[第二版]著者：Robert B. Cialdini翻訳：社会行動研究会出版：誠信書房 (2007/9/14)  別に欲しいと思ってもいなかったものを買ってしまったり、妙な話に載せられてしまったことってありますか？そんなことはなくても、なんだかわからないけど説得力のある人っていますよね？この本を書かれたチャルディーニさん（米）は、社会心理学の世界で知る人ぞ知る著名な先生です。街頭や個別の訪問販売、怪しげな宗教の寄付などで苦い思いを味わった経験から、セールスマンや広告主の世界に入り込み、その心理的なメカニズムを解明したというスゴイ研究者です。私は、この研究の至るまでの経緯がなんとも言えず...</description>
      <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 16:43:34 +0900</pubDate>
      <category>心 理</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
          </item>
        <item>
      <title>「元気なＮＰＯの育て方」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/52970774.html</link>
      <description>元気なNPOの育て方著者：戸田 智弘日本放送出版協会 (2005/09) 2007年６月までに全国でＮＰＯ法人として認証を受け、活動に取り組んでいる団体の数は31855団体あるそうです。法人の認証を受けていないけれど社会的意義の高い活動をしている団体は、きっとその倍以上あることでしょう。これだけの数のＮＰＯがありながら、きちんと主体的に、自家発電的に運営がなされている団体は、そう多くないと言われています。ＮＰＯは、「公」と「私」の間にある「共」を担う重要なセクターであり、これからの社会を築いていくうえで大切な存在ですが、継続的に運営がなされること...</description>
      <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 01:07:05 +0900</pubDate>
      <category>Ｎ Ｐ Ｏ</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
          </item>
        <item>
      <title>「思春期のこころ」</title>
      <link>http://yumeshoku-bookshelf.seesaa.net/article/52659568.html</link>
      <description>思春期のこころ著者：大渕 憲一出版：筑摩書房 (2006/07)   思春期は、それまで行動の主として家庭から段々と社会へ巣立っていく時期です。中学生ぐらいの子どもたちがちょうどそれくらいの時期に当たります。心も体にも顕著な変化があり、親が子どものことを理解しにくくなったと思うのもこの時期が多いようです。この本では、思春期における心理的な特徴について、包括的に述べられており、「いじめ」、「ひきこもり」、「少年犯罪」などの具体的な事象についても理解を深められる一冊です。専門書的な内容ですが、非常に読みやすく、心理学を特に知らなくても十分に楽しめ...</description>
      <pubDate>Sat, 25 Aug 2007 10:41:39 +0900</pubDate>
      <category>心 理</category>
      <author>特定非営利活動(NPO)法人 夢職人</author>
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